名倉F●ckers ~幽体離脱夢精奇譚~

★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★ 体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発

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深夜に朝立ちしたぜ
やっぱ三日で満タンになるっていうからなぁ

それとは全く関係ない今日の夢日記
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居間でかーちゃんとテレビを見ていた
するといきなり緊急生中継とかなった

ドラえもんに出てくるような空き地で
大鉈を持った基地外が女に詰め寄っていた
その周りを遠巻きに野次馬が取り巻いてた

そこまではいいんだが、アナウンサーが
基地外と女のすぐ手前(2,3mくらい)で実況してた
カメラマンもおそらくその近く
でもお互い全く干渉し合わない

緊迫した空気の中でアナウンサー落ち着きすぎ

アナ「たった今警官が到着しました」

警官はゲームに出てきそうな片手持ちの両刃の斧を持ってた
で、警官がスタスタ近づいてくる
アナがすっげー邪魔だった

警官はおもむろに基地外の左肩に斧を置き
左胸の近くに刃の先を当てた

警官「投降するんだ、まず両手を上に挙げろ」
基地外「わ、分かった、分かったからこれをどけてくれ」

警官、斧をどけた
基地外は右手に鉈を持ったまま両手を上に挙げる

女「キャーーーーーー」(もちろん怯えている)
警官「よーし、いいぞ」
アナ「どうやら説得に応じたようです」

野次馬から拍手が沸き起こった

母「この基地外、今日うちの近くで見たわ」
?「うーーあーーーうーーあーー」
(突如どこからか奇声がしばらく聞こえ続けた)
母「ほら、アレよ」
俺「物騒な世の中だな」

かーちゃん、飯を作りに台所へ

電話が鳴った
とーちゃんからだった

父「もうすぐ俺の誕生日だから【母の名前】に
  電話するように言ってくれ、じゃ」
俺が一言も発するまもなく電話が切れた

俺「かーちゃん、かーちゃん」

ベッドから身を起こしてリアルで叫んじまったぜ
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コメント
この記事へのコメント
ムスコは滅びぬ、何度でも蘇るさ!!




関係無いけど、興味深い記事を見掛けた。
http://portal.nifty.com/2007/06/20/c/index.htm
この技術でメリーさんの離脱を作ったら…
2007/07/03(火) 19:00:50 | URL | 小野妹子 #-[ 編集]
おー、それいいな
徐々に音が迫ってくんのか
ドアノックで心理的にびびらす程度しか思いつかなかったからなぁ
2007/07/03(火) 21:29:04 | URL | 双子finder #-[ 編集]
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