名倉F●ckers ~幽体離脱夢精奇譚~

★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★ 体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発

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ハンドポケットして2度寝離脱失敗
なおかつ夢も見れなかった
明け方になったのでアイマスク使用
美少女暗示+双子、ハンドポケット
で挑んだらすぐに幻視が出現して
何度か幻視を楽しんだ後
浮遊感→ローリング
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

自室から出て居間に行くと
大き目の鏡台が2個並べてあった
これはもしや…?と思い
パートナーを呼びかけた

呼びかけ2回目に鏡の下の方に頭が映った
見ると甥(3歳)だった

甥「何の遊びなの?ねえねえ」
俺「ごめんね、今大切な仕事中なんだよ
 それよりママが呼んでたぞ
 すぐに来てくれたらケーキ買ってくれるって」

甥のあしらいに見事成功
すぐにパートナー呼びかけ再開

ついに女キタ━━━(;゚∀゚)=3━━━!!!
スペックは、
普通の3次元日本人、20代後半、160cm後半、標準よりややぽちゃ
目がやや大きい、丸顔、総合で中の上(俺基準)といったところ
別に名倉じゃなくても普通にいると思ったが妥協
いろいろアドバイスしてもらいたいしね

俺「君がパートナー?」

女は一瞬視線を右上に向けて何の事だか分からない
といった顔をしたが、すぐに

女「うん、そうだよ」

とにっこり笑った
愛想もいいし、まあまあいいかも…

俺「じゃあ出会えた記念にセックスしよう」
女「そんなにしたいの?…しょうがないなぁ」

さっそく脱がしはじめる俺
なぜか下着を脱がしたと思ったらまた下着が出現したが
名倉なので気にしない
女は貧乳って言うレベルを超えてぺっちゃんこだった
脱がした服をとりあえず置いた

甥「●●(俺の名前)ちゃんうそつきー」

ちっ、もう戻ってきやがったか

姉「うちの子に変なこと言わないでよ」
甥「そのお姉ちゃんだーれ?」
姉「?」

余計な人まで来ちゃったが、
どうも甥には見えて姉には見えないらしい

俺「ここじゃなんだから移動しよう」
女「あっじゃあついてきてくれる?」

女は自分の服を俺に手渡ししてガラス抜けして飛んでいった

姉「それ…下着とか…変態?」

名倉といえど、家族から変態呼ばわりはいやなものだ
すぐさま女の後を追った

俺「どこに行くの?」
女「まあついてきてよ
 行きたい所があるの
 あっ服ちょうだい」

女は服を飛びながら服を着た
しばらく飛んでやや大きめな家の前に来た
女は普通に玄関に入った

女「ただいまー」
?「あら、誰かしら」

奥から初老の婆さんが出てきた
眼鏡をかけてて、手に新聞を持っていた

婆「え…?あ、あんたー!」

婆さんは眼鏡をかけなおしてこっちを見直すや否や
新聞をほっぽりだして奥へ走っていった

婆さんが爺さんと共にやってきた
婆さんは何か挙動不審だ

爺「な…いやまさか…」
女「私、いい人を見つけたの
 今日は紹介しに来たの」

なんか様子がおかしい
とりあえず奥に通された

女「私に少しでも魅力を感じたのなら…
 向こうの部屋で待ってるから…」

女はそういうと別の部屋に入っていった

爺「あのこは可哀相な子なんです
 今夜だけでも一緒にいてやってくれませんか?」
俺「よっしゃ!おいらに任せな」

なんとなくシチュエーションを理解できたので
さっそく女の待つ部屋へ突入

明かりは消してあった
女はすでに裸だった

女「もううすうす気づいてるでしょ?
 あたし■年前にはもう…」(■は聞き取れなかった)
俺「そんな暗い顔しないで
 俺暗いの嫌いなんだー」

そういいつつ電気ON

俺「ちょwww顔wwww」
女「ああ、化粧落としたの
 素顔を見て嫌になった?」

化粧を落としたってレベルじゃなかった
何しろ顔がひげ生えた野郎になっていたのだ
体はそのままだった、マンコもあった
ついでにパイパンだった

ここまで来てなんと言う嫌がらせ…
そうだ!

俺は目を閉じた
通常夢で自在に扱える心眼を使おうとした
見事性交成功
女の顔は元に戻った
さっそく性交

ここで目が覚めた
すごい勢いで夢精していた
ズボンまで染み出していてイカ臭かった
その時ドアを叩く音が

母「ごはんできてるんだけどー」
俺「昨日は疲れたんだ、昼まで寝かせてくれ」
母「もう昼なんだけど…」
俺「分かったそのうち行く」

母ちゃんはやっと戻ってくれた
さてどうしよう困ったな…


と思ったら目が覚めた
夢精はしてなかった
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コメント
この記事へのコメント
最近ニセ渡辺に行ってから渡辺に帰還するのが流行りなのか?
ニオイまであるってすげぇドッキリだよ名倉はお茶目だなw
2007/06/09(土) 10:34:49 | URL | 名無しのリダンツァ #-[ 編集]
家族にバレたくないという強迫観念が相当あるんだろうな。
その考えを払拭できるのなら、リダンツァーとしてのレベルが上がるかもなw
2007/06/09(土) 15:17:54 | URL | 名無しのリダンツァ #-[ 編集]
それにしても偽りの覚醒後の会話のやり取りが異常なまでに自然だ
2007/06/09(土) 21:27:57 | URL | 名無しのリダンツァ #-[ 編集]
渡辺だと思い込んでる名倉はつくりが精巧だ
逆に名倉だと分かってる名倉ゆえに
非現実的なこととか出来るのかも
2007/06/10(日) 21:07:58 | URL | 双子finder #-[ 編集]
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