名倉F●ckers ~幽体離脱夢精奇譚~

★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★ 体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発

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明け方に双子聞きつつ無限階段を昇る妄想してたら
寝ちゃった

んで、離脱したつもりになってる夢、明晰夢、
心眼使って行動する夢を見た
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1.
俺は博物館のような建物の前でゴザ敷いて
寝っころがって行列の順番待ちをしていた

するとなぜか離脱した(夢という自覚無し)

直後に旅館の20畳くらいの部屋にワープして
俺対無数の鬼の鬼ごっこが始まった

俺は壁抜けできるが相手は普通の人達だった
四方をふすまに囲まれた部屋だった

突然ふすまが開いた
「いたぞこっちだ!」
「まてー!」
すぐにわらわら集まってきやがった

壁抜けしたら隣も同じ部屋だった
鬼はすぐに追いかけてきた
いくら横移動してもふすまを開けて
しつこく追ってくるので天井抜けした

上も同じレイアウトの部屋だった
唯一つ違うのは全てのふすまが開いているということだった
はるか向こうに廊下が見えた

と思ったら人が通りかかった
「いたぞ!上だ上だ!」
すぐに廊下側から人が押し寄せてきた
もう一回天井抜けしたがまた同じ部屋
ふすまも全開放
すぐに追ってきたので
ひたすら廊下と反対側に進んだ

するとベランダがあったので旅館からそのまま飛んで脱出

と思ったら見えないバリアにぶつかった
俺は墜落した

「ハイ残念」
そう言われて俺は下で待ち構えていた奴にタッチされた
ここで1番目の夢が終わった

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2.
俺は何らかの遊戯施設の受付で支払いを済ませていた
傍らには、男1人女2人がいた(知り合いでは無かった)
「楽しかったねー」「うん、そんじゃねー」「お疲れさまー」
とかいいつつ、男女のペアに別れて解散した
俺の相手はまぁまぁ可愛いがちょいと太めな女だった

そこは太い円柱状の柱が生えてる地下広場だった
無数の人でごった返していた

「あ、ちょっと待っててー」
女はトイレに行った

俺は待っていた
ここで夢だと気づいて明晰夢化した
何故気づいたのかはよく分からない
なんとなくだ

女「ごめん待ったー?」
「ううんー、それより…分かってんだろ?ここは夢なんだよ」

俺は念力でスカートをめくった
すでにノーパンだった

女「しょうがないなぁもう」
女は寝っころがり股を開いた
なんかあっさりしてて拍子抜けした

女のマンコは体と比べてあり得ないほど小さかった
そしてわずかにマンコ臭かった

とりあえず挿入しようとしたが何せ小さかった
入れるのに苦労した
何とか入れたがきついなんてレベルじゃなく
チンコが痛くなった
なおその間、女は完全にマグロだった

そしてチンコが不意に膣肉をすり抜けて
女体外に排出された
ここで2番目の夢が終わった

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3.
2番目の夢の始まりと同じ場面から始まった
ただし、メンバーは俺・男・女の3人だった
顔も違った
明晰夢化もリセットされていた

受付で支払いを済ませる俺

女「あー疲れたねー」

家路に着こうと受付を背に歩く3人

ここで何故か、目を瞑って心眼で物を見てる状態になった
ただし、離脱前兆の幻視とは質感は違った
周りの物の形と人の気配が感じられるような状態だった
蝙蝠の超音波による知覚はこんな感じなのであろうか…

男「ねーもう1ゲームやんない?」
俺「いいよしよっか」

ふたたび受付へ戻る3人
受付のそばには大きな鏡があった
女はそれを見るなり

女「ねえ、やめない?」

俺の服を引っ張って小声でそう言った
「なにやら鏡から不吉な気配を感じる」
というニュアンスが伝わってきた

受付「ただいま混んでおりますが5分ほどでご用意できます」
俺「あ、5分も待てねーや、すみません、キャンセルで」

俺はそう言って振り返りそのまま帰ることにした

俺「一体どうしたんだよ」

俺がそう言ったちょうどその時
俺は、確かに何か異変が起きているのを感じた

10m先にはミニエスカレーターがあって
その先には巨大モニタがあった

エスカレーター上を数人の気配が駆け上がって行く
そして連れの二人はモニタに映っている何かを見て
立ちすくんでいるようだった

俺はそれを直視したらその何かに惑わされる気がして
目に力を入れてしっかり瞑った

そして二人の手を引いてモニタの前まで移動した
モニタの前で道は二手に分かれ
右奥、左手前、左奥にそれぞれ下り階段があった

そしてモニタに何が映っているかが分かった
それは、左手前階段から炎、
右奥と左奥階段からは煙が上がっている映像だった
現在はそんな状態にはなっていないのだが
すぐにそうなるぞ、と予告しているような感じだった
未来の映像だとでも言うのだろうか…

だが、なんとなく映像に悪意を感じた
心眼で見ていると、
モニタが俺達を騙そうとしているような気がしてきた
俺は心眼を信じて二人の手を引き左手前の階段を下っていく

他のルートで避難した人達は炎に巻かれたようだ
心眼で感じられた

階段を降りきると、白い病院のような建物の裏手に出た
正面は山で左手に道が続いていた

道を少し進むと、2、3人の人間がレンガのような
角ばった石を積んでいた
ストーンヘンジでも作るのだろうか…
そんなことを考えながら通り過ぎ、さらに先に進んだ

男「やっぱ戻らない?戻って様子見てみようよ」
不意にそう言った

と思ったらすぐに
女「駄目だよ逃げなきゃ!あんな所には戻りたくない」

そして立ち止まってこっちを見る二人

ここで俺の直感が何か危機感のようなものを俺に告げていた
どちらか片方が、俺を罠にはめようとしている
悪魔か物の怪か死霊の類に感じられた

選択に失敗したら死の世界が待っている
そんな気がした

俺はどちらを選べばいいのか迷った

と思ったら目が覚めた

そんな夢落ちは許されんだろ、常識的に(ry

あー、むしろあえて間違った方を選びたかったなー
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コメント
この記事へのコメント
背景黒やトップ画像はいいが、
流石にこの文字色は目がチカチカするような。
リダンガのAAもえらいことになってるし。
2007/06/01(金) 22:23:09 | URL | 名無しのリダンツァ #-[ 編集]
アドバイスthx
色々いじくってみた
2007/06/01(金) 23:49:21 | URL | 双子finder #-[ 編集]
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