名倉F●ckers 〜幽体離脱夢精奇譚〜★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★
体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発
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4時に目覚ましかけて
4時3分に目が覚めた 目覚ましを止めた記憶が全く無い まぁ、あまり気にせず双子をセットして タオルケットを頭にかけて妄想開始 かかっていた双子から判断して 60分ほど妄想して夢に入ったようだ
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俺はパソコン教室に通っているようだ 教室は象牙色の壁と机で 各机にパソコンが置いてあった 教室の右後ろが俺の席だった 時間は06:00とディスプレイに表示されている 右の壁をぶっ叩いてみたら壁の向こうから 「静かにしろ」と文句が来た 06:08に幽体離脱した (あくまで「幽体離脱した通常夢」であって ようするに半ロールプレイング状態) 幽霊状態になって下の床をすり抜けてみたら そこは普通のオフィスだった 下の階に降りても降りても普通のオフィスだった 本体から俺がいなくなって大騒ぎになってるような 声が伝わってきた 驚かしてやろうと俺は戻った 俺は教室の正面(ホワイトボード設置側)から 空中に浮きながら登場 しかし奴らはノーリアクション つまらないので本体に戻った 表示は06:10 何事も無かったかのように授業やってる 授業が終わったら飲みに行こうという事になった ━━━ここで飲み会終了までの記憶は途切れている━━━ 店から出るとゲーセンの中だった 2次会がどうなるのか良く分からんまま流れ解散になった とりあえずいろいろゲームしてみる で、飽きてゲーセンから出たら螺旋階段があった ひたすら降りて地上に戻ったら そこにリアル知り合い(女:ちょいブス)がいた 色々話してたら携帯が鳴った そして、2次会やるからさっきの店に来いと言われた なぜか俺は女を抱きかかえて階段を昇って行った 途中、ディープキスしまくった 感触がすっげーリアルだった 昇りきったら、あいかわらずゲーセンの中に店という ありえない構造だった ここで女と別れて2次会に参加した 俺はその最中、女にメールを送っていた しかもあり得ないほどキモイ顔文字を多用しまくってた 自分でも引いた しかも、メールのやり取りをしていたと思ってたら どっかの掲示板だったようだ(2chとレイアウトがちょっと違う) キモイ、氏ねなどのレスが怒涛のようについている しかも自分の名前さらしちゃってる俺オワタ ここで目が覚めた 携帯で時間を確認したら0時52分だった 全て夢だったのかと思って双子をセットして 目を瞑った その後リアルに目が覚めた 5時23分だった 双子がまだ再生されていたので4時3分に起きたのは 現実のようだ この記事のトラックバックURL
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