名倉F●ckers ~幽体離脱夢精奇譚~

★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★ 体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発

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あんま関係ないけど、この前、真紅の召喚に成功したと思ったら
眠りを妨げたらなんたらかんたらなどと怒られて
翠星石を召喚したら、まったく時間を考えやがれですぅ
このへっぽこぽこのすけー、と罵られた
親戚の子が遊びに来ているという夢設定で
その子は俺にやたら懐いていてじゃれ付いてきた
ちなみにその子は結構かわいかった
だがしかし、男の子だか女の子だか全く分からなかった

そして、何を思ったか俺のズボンを脱がしフェラしてきた
俺は非常に困惑した
気持ちいいんだが、それを享受していいものなのかどうか
何だか変な趣味に目覚めてしまいそうで、男の子だったら困るし
女の子でも俺の好みよりもロリだし
親戚だし、家の中だし
と悩んでいたら目が覚めた

なーんだ夢かと、ある意味ホッとしつつ、
時間を見たらまだ余裕があったので
今度は完全に女の子とキャッキャウフフしようと
本気で妄想開始

すると、いきなり夢の中に自我を持ったまま戻ってちょっとびっくりした
俺は椅子に座ってテーブルに向かっていて
俺のひざの上に金髪ツインテール美少女が座っていた
その美少女は画用紙に絵を書いていた
確かヒマワリの絵だったと思う
あと、髪から甘くてみずみずしい桃のような香りがしてた
俺が頭を撫でていると美少女が振り向いた

美少女「おにーたん、抱っこしてー」

俺は全くもって妹属性を持っていないつもりだったが萌えた
そして美少女をお姫様抱っこした
軽くて柔らかくて最高の抱き心地だった
廊下を歩いていると、トイレの前に父親が立っていた
夢と分かっていても何となく気まずい空気が流れる

父「その子と何をするつもりだ?」
俺「え、いや…」

俺が逃げるつもりで後ろを向くと母親が立っていた

母「どこから連れてきたの?」

俺は自分に「夢だ」と言い聞かせつつも
この空気に耐えられずに家から壁抜けして逃げた
やはり夢だったと再確認して一安心

-続く-
次回予告「新ジャンル 美少女ゾンビ」
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コメント
この記事へのコメント
期待
2008/11/11(火) 01:25:19 | URL | 名無しのリダンツァ #-[ 編集]
いつも通りカオスだな
2008/11/11(火) 01:26:26 | URL | 名無しのリダンツァ #-[ 編集]
どっちかと言うと銀髪ツインテールの方が好きだな
本当にどうでも良いが
2008/11/11(火) 23:44:25 | URL | 名無しのリダンツァ #-[ 編集]
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