名倉F●ckers ~幽体離脱夢精奇譚~

★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★ 体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発

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たしか、かがみんとクラスメートと言う夢設定だった
かがみん「邪魔するよっ」

突然、俺の部屋に布団を抱えた制服姿のかがみんが入ってきて
俺のベッドの横に布団を敷いた
どうもウチに遊びに来ることになっていたらしい

かがみん「ちょっとこれ見て待っててー」

そういうと、かがみんは俺にDVDを渡してきた
初音ミクコスプレのかがみんが印刷されていた
どうも、らき☆すたOVAのようだ

DVDを見てみると、白石みのるが学校の廊下や階段を
2,3分ひたすら爆走していた
なんだこりゃ?と思っているとかがみんが戻ってきた

かがみん「ちょうど終わったところね」
俺「これ、エンディングだったのか」
かがみん「ん?」

かがみんは薄い黄緑に白い水玉のパジャマを着ていて
ポッキーを食べながら布団の上に座った

かがみん「食べる?」
俺「うん、ちょーだい」
かがみん「はい、あーん」

かがみんがニコニコしながらじーっと見てくるので
かなりドキドキした

かがみん「今日は夜更かしして朝まで遊ぶよ」
俺「なんか修学旅行みたいだね」
かがみん「あはは、そーね」

かがみん「あ、これやろっ」

かがみんがゲームを手に取ってゲーム機に入れた
ゲーム機本体は白くて立方体に近い形をしていて
PS2のコントローラーが刺さっていた
ゲームは二人同時プレイ可能と言うメタルギアソリッドだった

かがみん「えーと、まずはプラクティスね」

プラクティスモードとやらを選ぶと最初に各ボタンの説明の画面が出た

かがみん「このボタンがこうで…よし、じゃあやろう」

かがみんはプラクティスモードをキャンセルした

俺「あれ、練習しなくていいの?」
かがみん「やってるうちに慣れるでしょ」
俺「そっか」

ゲームが始まったらスネークが画面内に二人いた
俺はテレビ画面に向き直った

俺「え?どこだここ?」

横にいたかがみんも布団も手に持っていたコントローラーも
何もかも消えて部屋の間取りも変わっていた
俺はめっちゃ混乱してから夢だったことに気づいた
夢の中で向き直ったのと寝返りが連動して起きてしまったようだ/(^o^)\
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コメント
この記事へのコメント
双子、それ級友じゃなくて完全に彼女だと思うんだがw
2008/09/22(月) 18:44:43 | URL | 名無しのリダンツァ #-[ 編集]
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