名倉F●ckers ~幽体離脱夢精奇譚~

★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★ 体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発

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味覚もあった
初めての経験だ
離脱始めたり夢日記つけたりが影響してんのかな
やたら長いし
ただ、夢の初めの方の大部分は、
大した内容じゃない+ハッキリ覚えてないので省略


電車で色んな所に行った
----中略----
そのうち何のきっかけも無く夢と自覚し、自然と明晰夢化してきた

商店街を歩きつつ何するか考える
試しに夢の中で昼寝してみた
んぎもぢいい
さらに太陽の照りつける芝生の上で寝てみた
まぶたの裏に太陽の光を感じる、そして暖かい

その後、たこ焼屋があったので1個注文した
たこ焼の他になぜかおにぎりを貰った
立ち去ろうとしたら

店主「ちょっとお客さん!」
なんだ?夢のくせに金払えっつーのか?
店主「お釣り忘れていますよ」
そう言うと500円玉を渡してきた
店主「さらにもういっちょ」

俺は両手におにぎりとたこ焼を握っていたにもかかわらず
両方とも落とさずに左手で500円玉をポケットに入れることが出来た
その時は無意識にやっていたが、ポケットに入れた後で気づいた
左手が分身したのだろうか?
おにぎりを掴む左手と500円玉を掴む左手が
確かに同時に自然と存在していた
うーむ不思議だ
だがまぁ夢なので、それ以上深くは考えないことにした

そーいや五感を働かせると目が覚めやすいんだよな…
まぁいいか食ってみるか

おにぎりを食べてみた
何の具も入っていない素のおにぎりだったが、
炊き込みご飯のような出汁が利いててうまかった
(ごはんにも色はついていなかった)

おなかがいっぱいになったのでまた寝た

そしたらリアルに起きた
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