体調がわりと回復したので久しぶりに離脱しようとしたら
明晰夢+コンティニューしまくり状態になった
むしろウマー
明晰夢+コンティニューしまくり状態になった
むしろウマー
まずは合コンに行く夢を見て
3回ほどやり直したが微妙なので割愛
4回目では待ち合わせ場所に行かず
リアル知り合いの女の子を呼び出して
ファミレスで色々とプライベートなことを聞き出した
初めてセクロスしたのは高2と言っていた
5回目では街中でゼロの使い魔みたいに
召喚の儀式を行ってみた
適当に呪文を唱えてみたら目の前に光り輝く緑の球が出現
wktkしながら手を伸ばしたら中から2.5次元美少女が出てきた
金髪でフワフワした髪質で背中からこうもりのような羽が生えていて
貧乳パイパンでブーツだけ履いていた
その美少女が飛びついてきた
美少女「ちゃんと支えてね」
俺は両太ももをしっかり抱えた
美少女は右腕を俺の首に回し、左手で俺のズボンを下ろした
美少女「○○君と繋がったまま外を歩くなんて
頭が沸騰しそうだよぉ」
夢の中とは言えど、周りの人達がガン見してたので結構恥ずかしかった
6回目ではスタート地点が変わって空き地からスタートした
それと俺の肉体が無かった
手を目の前に持ってこようとしても何も見えない
そして体が軽くて宙に浮いているような感じ
言うなれば、魂だけで彷徨っているような感覚だった
とりあえず辺りを飛び回る
すると、こなた&かがみ&つかさ発見
さっそく憑依しようと、こなたの体にもぐりこむ
こなた「何か、入ってきたような…」
かがみ「?」
憑依してみたが、俺の肉体感覚とこなたの体が
10cmほど横にずれているような感覚だった
手を開いたり閉じたりしているとだんだんその差が無くなって
こなたの体と完全に重なった
だが、体を動かせるのに声は出ない
とりあえずかがみに抱きついた
こなた「かがみはかわいーねー」
(俺じゃなくこなたが喋っていた)
かがみ「どうした?」
さらにかがみにキスしようと迫った
かがみ「うわっ、女同士だぞ?何を考え…んん…」
つかさ「こっ、こなちゃん、どうしちゃったの?」
かがみの顔が真っ赤になっていた
俺はさらに胸を触った
こなた「かがみ、体は正直よ。ほれ、ここがええのかー?」
ボカッ
かがみに頭を殴られると同時に俺はこなたの体から弾き出された
こなた「いいじゃん、減るもんじゃないしー」
かがみ「私の純潔が擦り減ったわ。何考えてるんだ?」
こなた「ちょっと魔がさしたと言うか」
かがみ「今度やったら殺すわよ」
3回ほどやり直したが微妙なので割愛
4回目では待ち合わせ場所に行かず
リアル知り合いの女の子を呼び出して
ファミレスで色々とプライベートなことを聞き出した
初めてセクロスしたのは高2と言っていた
5回目では街中でゼロの使い魔みたいに
召喚の儀式を行ってみた
適当に呪文を唱えてみたら目の前に光り輝く緑の球が出現
wktkしながら手を伸ばしたら中から2.5次元美少女が出てきた
金髪でフワフワした髪質で背中からこうもりのような羽が生えていて
貧乳パイパンでブーツだけ履いていた
その美少女が飛びついてきた
美少女「ちゃんと支えてね」
俺は両太ももをしっかり抱えた
美少女は右腕を俺の首に回し、左手で俺のズボンを下ろした
美少女「○○君と繋がったまま外を歩くなんて
頭が沸騰しそうだよぉ」
夢の中とは言えど、周りの人達がガン見してたので結構恥ずかしかった
6回目ではスタート地点が変わって空き地からスタートした
それと俺の肉体が無かった
手を目の前に持ってこようとしても何も見えない
そして体が軽くて宙に浮いているような感じ
言うなれば、魂だけで彷徨っているような感覚だった
とりあえず辺りを飛び回る
すると、こなた&かがみ&つかさ発見
さっそく憑依しようと、こなたの体にもぐりこむ
こなた「何か、入ってきたような…」
かがみ「?」
憑依してみたが、俺の肉体感覚とこなたの体が
10cmほど横にずれているような感覚だった
手を開いたり閉じたりしているとだんだんその差が無くなって
こなたの体と完全に重なった
だが、体を動かせるのに声は出ない
とりあえずかがみに抱きついた
こなた「かがみはかわいーねー」
(俺じゃなくこなたが喋っていた)
かがみ「どうした?」
さらにかがみにキスしようと迫った
かがみ「うわっ、女同士だぞ?何を考え…んん…」
つかさ「こっ、こなちゃん、どうしちゃったの?」
かがみの顔が真っ赤になっていた
俺はさらに胸を触った
こなた「かがみ、体は正直よ。ほれ、ここがええのかー?」
ボカッ
かがみに頭を殴られると同時に俺はこなたの体から弾き出された
こなた「いいじゃん、減るもんじゃないしー」
かがみ「私の純潔が擦り減ったわ。何考えてるんだ?」
こなた「ちょっと魔がさしたと言うか」
かがみ「今度やったら殺すわよ」
