今風邪引いてるんだが、風邪のせいか薬のせいか
非現実的なのに現実並みに密度濃厚で
なおかつ支離滅裂な夢を見まくった
ただ、あまり夢の中とは気づけなかった
処方された薬には眠くなる成分が入っているとのことだが
それ+激しい咳で何度も起きるくらい
眠りが浅くなってたせいなのかも
非現実的なのに現実並みに密度濃厚で
なおかつ支離滅裂な夢を見まくった
ただ、あまり夢の中とは気づけなかった
処方された薬には眠くなる成分が入っているとのことだが
それ+激しい咳で何度も起きるくらい
眠りが浅くなってたせいなのかも
以下、夢の中で体験したこと
・薄暗い校庭で雷が自分の近く(数m〜数十m)にバンバン落ちまくって
周りの人間がどんどん倒れていく
自分は運良く被弾せず
↓
周りの空間が連続的にぐにょーんと変形して次の世界へ
↓
・地底湖で白いドレスを着たお姫様とキャッキャウフフの水遊び
と思ったら足元の岩が沈んで腰まで水の中へ
足元を見ると岩じゃなくて首長竜の頭だった
その頭が突然水上十数m迄持ち上がった
俺はかなりビビッたが、お姫様は余裕でウフフと笑っていた
↓
夢の中の家で目覚める、いわゆる偽りの目覚め状態
↓
・寝ぼけているような状態のまま居間に行って
何気なく窓を見て目を疑った
赤いレーザーポインターのような点が青空を動き回っている
しばらく見ているとUFOが赤い点の近くにワープしてきた
何故か赤い点が近づいてきて俺の足元へ
ついでにそれにつられてUFOがゆっくりこちらに近づいてくる
円盤に上がデカイ半球と下が複数の小さい半球の定番型で
黄色く光っていた
俺はかなりビビって居間から逃げ出し玄関へ
玄関の扉を開けて外に飛び出そうとした瞬間
上から乗用車大のUFOが2,3mの高さに降りてきた
そしてすぐに飛び去って行った
ぼーぜんと立ち尽くす俺
↓
一旦途切れる(もしかしたら忘れているだけかも)
↓
・俺は冷凍庫一杯に詰まった梨をむさぼっていた
和梨も洋梨もあった
キンキンに冷えててシャキシャキしてて死ぬほどうまい
↓
「王様、王様」との声でハッと気づく
↓
・俺は玉座に座っていた
横には従者が一人、そして部屋の天井が無い
だが、天井が無いことには何故か疑問を持たなかった
それよりも空がおかしかった
青空に白い雲が流れているのだが
白い雲が時折小豆色に変わる
俺「この空、何色に見える?」
従者「ハッ、オレンジ色に見えます」
俺「なんと!夕方なのか?」
従者「王様、もしかしたら王様は何物かに
毒を盛られたのかもしれません」
↓
「お薬の時間ですよ」
↓
・俺は病室で目を覚ました
看護婦さんに、採血する時のように左腕を縛られて
でも、ただの錠剤を渡されて飲んだ
看護婦「元気になったみたいね」
俺「いやーもうバリバリ元気ですよ
天気もいいし、デートしません?」
看護婦「んー、ちょうど目の前の小学校で運動会やってるんだけど
混ざりたい?」
気づくと俺は点滴+パジャマの状態で運動会に混ざっていた
自分の夢ながらワケワカメ
そして4列縦隊でトラックを走るという謎の競技が始まった
俺は左手で点滴台を引き回しつつ、右手でブルマ姿の女の子と
手をつないで走りながら色々と話をした
走っていると左斜めの女の子の背中から天使のような翼が生えてきた
それは不思議な質感だった
半透明で白くてフワフワしていて、触ったら崩れてしまいそうなほど儚げで
なんていうか、空気と融けあっているように見えた
この後も色々と支離滅裂なことがあったような気がするが
ハッキリ覚えているのはこんだけ
・薄暗い校庭で雷が自分の近く(数m〜数十m)にバンバン落ちまくって
周りの人間がどんどん倒れていく
自分は運良く被弾せず
↓
周りの空間が連続的にぐにょーんと変形して次の世界へ
↓
・地底湖で白いドレスを着たお姫様とキャッキャウフフの水遊び
と思ったら足元の岩が沈んで腰まで水の中へ
足元を見ると岩じゃなくて首長竜の頭だった
その頭が突然水上十数m迄持ち上がった
俺はかなりビビッたが、お姫様は余裕でウフフと笑っていた
↓
夢の中の家で目覚める、いわゆる偽りの目覚め状態
↓
・寝ぼけているような状態のまま居間に行って
何気なく窓を見て目を疑った
赤いレーザーポインターのような点が青空を動き回っている
しばらく見ているとUFOが赤い点の近くにワープしてきた
何故か赤い点が近づいてきて俺の足元へ
ついでにそれにつられてUFOがゆっくりこちらに近づいてくる
円盤に上がデカイ半球と下が複数の小さい半球の定番型で
黄色く光っていた
俺はかなりビビって居間から逃げ出し玄関へ
玄関の扉を開けて外に飛び出そうとした瞬間
上から乗用車大のUFOが2,3mの高さに降りてきた
そしてすぐに飛び去って行った
ぼーぜんと立ち尽くす俺
↓
一旦途切れる(もしかしたら忘れているだけかも)
↓
・俺は冷凍庫一杯に詰まった梨をむさぼっていた
和梨も洋梨もあった
キンキンに冷えててシャキシャキしてて死ぬほどうまい
↓
「王様、王様」との声でハッと気づく
↓
・俺は玉座に座っていた
横には従者が一人、そして部屋の天井が無い
だが、天井が無いことには何故か疑問を持たなかった
それよりも空がおかしかった
青空に白い雲が流れているのだが
白い雲が時折小豆色に変わる
俺「この空、何色に見える?」
従者「ハッ、オレンジ色に見えます」
俺「なんと!夕方なのか?」
従者「王様、もしかしたら王様は何物かに
毒を盛られたのかもしれません」
↓
「お薬の時間ですよ」
↓
・俺は病室で目を覚ました
看護婦さんに、採血する時のように左腕を縛られて
でも、ただの錠剤を渡されて飲んだ
看護婦「元気になったみたいね」
俺「いやーもうバリバリ元気ですよ
天気もいいし、デートしません?」
看護婦「んー、ちょうど目の前の小学校で運動会やってるんだけど
混ざりたい?」
気づくと俺は点滴+パジャマの状態で運動会に混ざっていた
自分の夢ながらワケワカメ
そして4列縦隊でトラックを走るという謎の競技が始まった
俺は左手で点滴台を引き回しつつ、右手でブルマ姿の女の子と
手をつないで走りながら色々と話をした
走っていると左斜めの女の子の背中から天使のような翼が生えてきた
それは不思議な質感だった
半透明で白くてフワフワしていて、触ったら崩れてしまいそうなほど儚げで
なんていうか、空気と融けあっているように見えた
この後も色々と支離滅裂なことがあったような気がするが
ハッキリ覚えているのはこんだけ
