名倉F●ckers ~幽体離脱夢精奇譚~

★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★ 体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発

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離脱して美少女の声に呼ばれたんだが速攻戻されて
その後、明晰夢2回見て明晰夢から目覚めた後
ベッドではなく布団に変わっていたことに何の疑問を抱かず
さらに離脱挑戦、当然のごとく速攻で抜けた
抜けた先は自宅ではなかったが俺は自宅と勘違いしてた
すぐ傍に美少女が立っていた
すぐに抱きつくと、視界消滅&布団に横たわっている体勢に

しまったと思いきや、騎乗位で挿入する&される感触が
見えないけれども鮮明に感じられて
相手にとっての感触も若干フィードバックしてきた

エロ漫画とかで膣内の描写ってあるじゃん
あれを生々しく肉体で感じたような感じ
気持ち良すぎて一瞬でMAXになった
そして搾り取るように絡み付いてきて一擦りで逝ってしまった

しばらく余韻に浸る

父「ん、起きてるのか?」

ハッと目を開ける

父「布団に飛び散っていたから拭いておいたぞ」
母「気にしなくていいのよ自然なことだから」
姉「色薄くない?あんた大丈夫?」
俺「うわああああああああああああああああ」

ホント死にたくなった
この場にいられないので飛び起きてとりあえず身を隠そうとしたら
部屋の片隅に美少女が立っている
俺にしか見えないようだ
ちなみにさっきの子とは違う

ああ、絶望しすぎてこんなもんが見えるようになったのか
俺オワタ
けど、なんかもうどーでもいいや

などと思いながらその子と風呂場へ
もちろんやけになって幻覚とやるために

浴室に入るとその女の子は足元から徐々に消えていった
消えるとその分背の高さが減っていき、最後には生首だけになった
で、その生首の顔が生意気そうな男の子の顔になった

生首「ゆっくりしていってね!」
俺「ハァ?」

その生首は床から俺を見上げニヤニヤしていた

生首「ゆっくりしていってね!ゆっくりしていってね!」

ムカついたので生首を掴み、鏡に押し付けた
すると鏡にめり込みながら消滅した

ここでようやく、偽りの目覚め?と疑問を持った
目の前に鏡があるのでぺたぺた触ったり叩いてみるが
質感は普通の鏡と変わらない
だが、手のひらを付けてゆっくり押していったら
徐々に軟化していった
とりあえず中に入ってみた

ちなみに今回もリアルでは夢精していない
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