名倉F●ckers ~幽体離脱夢精奇譚~

★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★ 体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コンティニューもしやすくなるような
俺の経験則上

今回はコンティニューしまくったんだが若干記憶破損気味
離脱したら前住んでた家に出た

とりあえず洗面所に向かった
鏡の中に入ろうと覗き込んだ時に
「女幽霊が鏡に映ったらドキドキするだろうなぁ」
という考えが頭をよぎった

その途端、俺の頭の真横に青白い顔が映った
でもよく見たらミニチュアのゆばーばだった
普通の大きさの頭に小さい手足がくっついてて
宙に浮いていた

俺「ちっ、ゆばーばかよ」
バキッドカッ

ゆばーばが怒って杖で殴ってきた
だが、無視して鏡の中に入った

それからワープしたのか、一旦フェードアウトして
コンティニューしたのかは忘れたが
レンガ造りの建物の中に出た

下り階段があったのでひたすら降りた
たしか、20-30階分降りた
途中にフロアは無かった

降りきると広間に出た
そこには白魔導士っぽいローブを着た
ちょっとぽっちゃりした子が馬鹿でかい鍵を抱えていた
(枕くらいの大きさ)

とりあえず挨拶を兼ねておっぱいを揉んだ

白魔導士「あ、あの、これを受け取ってください」

顔を赤らめながら鍵を渡してきたので受け取った

この後フェードアウトしてコンティニュー

いきなり暗黒無限落下モードに入った
途中で落ちているのか浮かび上がっているのか
分からなくなった

名倉から受ける情報が曖昧になってくると
戻されてしまうかもなと考え
右腕にくっついたパラシュートをイメージした
パラシュートっぽい空気抵抗感の出現と同時に
赤い地面が見えてきた

さて、着地と思ったら大穴が開いていて落ちていった
だんだん暗くなっていったのですぐに土の壁に手をかけて
落下を止めた
そしてよじ登った

90度の壁のはずだが重力方向を斜めにイメージすることにより
難なくよじ登れた

穴から抜け出ると目の前で火山が噴火していた
灰色の煙を出して熔けた溶岩が降ってきた
降ってきた溶岩は地面を貫通して大穴を空けていた
なかなかダイナミックだった
昔、火の鳥というファミコンのゲームにこんなシーンあったなあ
と回想した

それと、その場には白い着物を着た美人がいて
その時、何かを言われたんだが記憶破損

再びコンティニュー
今度は小学校の教室に出た
これから体育の授業があるらしい

さっそく校庭に出ると体操着姿の美少女がいっぱいいた
もうよりどりみどり抱きついた
最高だった

女の子に抱きついているといきなり男子が吸血してきた

俺「離せボケ、んな趣味はねえ」

引き剥がしてもまた喰いついてきた
腹が立ったので吸血し返したらしぼんでいった
10倍に薄めた野菜ジュースのような味だった

その後なんかした気がするけど忘れた
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ftgfinder.blog103.fc2.com/tb.php/298-2a78a04a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。