名倉F●ckers ~幽体離脱夢精奇譚~

★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★ 体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
午前3時に起きた時の夢
舞台は小学校、俺も周りも小学生のようだ
俺の席は右から2番目、前から3番目
そこへ黒人が転校してきたそして俺の席を譲るように言われる
ナチュラルに座る黒人、横に佇む俺
右隣が「ハローナイストゥミーチューアイムファインセンキュー」
と必死に話しかけてる
俺も負けずに「プリーズテルミー、ウェアーアーユーフロム?」
黒人「ごめんねー君の席を…」「あ、日本語うまいんだ」
「まぁね、ずっと日本に住んでるし」

*******この間の経緯は不明********

なぜか俺は教室の左後ろの隅に行くことになった 全裸で
服を脱いで体育座りをする さっ寒い 外は雪が降っているようだ
女の子が心配して来てくれた 全裸で
目のやり場に困りつつ談笑する
その後、男の子1人女の子2人が来てくれた 全裸で
みんなパイパンだった

話が盛り上がったのだが、男の子は不意に離れて前方5m先に移動した
どうもおっきしてしまったのだろう
と思ったら、女の子が一人俺の顔を覗き込んでくる
「な、なに?」さらに覗き込んでくる
と思ったら外を見てた
他の女も俺を押しのけて外を見た
俺も気になって後ろから見ようとした
ここで、俺の半おっきしていた息子が何かにぶつかった
やばっと思い、5m先の男の元へ逃げる
様子を伺ってると
女の子が「ひどい男ー!私の股を開いたー!」と叫んだ
「ちっ違う、誤解だ!不可抗力なんだ」俺も叫ぶ
ふと自分の膝を見ると汗か我慢汁か分からない水滴が
ところどころに付いていた

ここで目が覚めた 汗びっしょりだった
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ftgfinder.blog103.fc2.com/tb.php/24-96b9ba15
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。