名倉F●ckers ~幽体離脱夢精奇譚~

★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★ 体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発

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最近全然離脱できなくて離脱しても速攻戻されまくりだったので
試しにオナ禁してみたら連続リダンツできた

ちなみに現在、最後に抜いてから約48時間
しかし、一日でも抜かねーとかなりイライラすんなー
オナ禁戦士達すげー
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徘徊法してたらいつのまにか徘徊法の中に
引き込まれていることに気づいた
しばらく歩くと視界回復

そこはオフィスだった
近くにいた人に離脱までの過程をまとめるように言われて
俺はパソコンに向かってフローチャートを作成した
その中に何か重要なヒントがあったような気がするが
残念ながらよく覚えていない

フローチャートを印刷すると「れいこさん」に見せるように言われた
どこにいるのか聞くと案内してくれた
彼女は三十路くらいだった
しかしわりと美人だった

俺「こんな感じですかねー?」
れいこ「うーん、まあまあね」

れいこ「で、離脱した後はどんな行動をとるの?」
俺「そうっすね、まずは鏡に入るかな」
れいこ「鏡ね…」

そういうと彼女は俺の手を掴んで鏡の中へ連れて行った
鏡に入って出たところもオフィスだった

れいこ「同じ場所だったけど、どーする?」
俺「じゃあ、もう一回鏡に入る」

もう一度彼女に手を引かれ鏡に入った
しかしやはりオフィスの中に出た

俺「じゃあ、今度は俺が先に入ります
 後ろから押して手伝ってください」

しかし、鏡が硬化して入れなくなっていた

俺「あー、入れなくなっちゃったみたい」
れいこ「どれどれ…うん確かに
 でも他にも鏡があるわよ、特大のが。ついて来て」

そういうと彼女は俺を窓際に連れて行った
今は夜なのか窓ガラスは鏡となっていた

れいこ「行くわよー」

彼女はそう言うと窓の前に立って、俺の手を掴んだ手を
後ろに引いて構えた

俺「ちょっとタンマ」
れいこ「どうしたの?」
俺「いや確かに、鏡の代わりになりそうなんだけど
 窓ガラスだし、失敗したらすごく痛そうなんだけど」
れいこ「怖気づいたの?このチキン」
俺「え~、そういう問題なの?」
れいこ「あなたの悪い癖は考えすぎるところ
 まあ、そこがいいとこでもあるんだけどね」

ここでフェードアウト
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すぐにコンティニュー

自分の部屋から始まった
すぐに洗面所に向かう

俺「ももーいるー?」

洗面所に入ると自分に近い順に姉・妹・妹'がいた

妹'「私達みんなももだけど、あなたが選んで」
俺「ええー、実の兄弟なのかよ?じゃあとりあえず君」

俺は真ん中にいた妹の手をとって鏡に入ろうとしたらフェードアウト

戻されてから名倉に洗脳されていたことに気づいた
姉・妹は、実の姉・妹の姿をしていたが、妹'はももだった
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