名倉F●ckers ~幽体離脱夢精奇譚~

★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★ 体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
初めのうちは口数も少なかったんだが

それと姿は全く違うけど、人格は元カノ何人かを混ぜ合わせて
作られているような印象を受けた

パートナーが形作られるには元となる人格が無いと
スムーズにいかないのかも
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こっから今日の夢+離脱
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

朝起きるとケツの穴に何かを突っ込まれたような違和感と痛みが
ベッドから起きるとそばに見知らぬ男が居た
阿部さんではない

俺「お前がやったのか?」
男「ああ、なかなか締りのいいケツだった」
俺「ふざけんなコ●ス」
男「おほほー、ダーリン、手のなる方へ~」

ここでふと気づいた

俺の自宅にあんな男は居ない
…夢かっっっ!!!

気づくと同時にベッド上に意識が戻った
そしてDouble Herixの音の周期に合わせて、体が細かく振動し
左右に大きく揺れていたので、ベッドから這い出した
これが明晰夢からの離脱って奴か、初体験だ

初めから視界がハッキリしていて全く現実と区別がつかなかったので
まずは名倉証拠を探すことに

居間に行くとテレビが点けっぱなしで
のび太数人がドラえもんに泣きついていたのでほぼ名倉と判断

早速、洗面所/風呂場に行ってももを召喚
今日のももは10代後半~20代前半くらいの美少女だった
そして風呂から出るなりどこから取り出したのかすぐに下着を着た

ももをお姫様抱っこ

もも「ちょっと、降ろしてよ」
俺「えー、なんでー?この前は普通に抱っこされてたじゃん」
もも「いいから、降ろして」
俺「分かったよ」

ももを下に降ろす

俺「ところでさ、なんで召喚しないと出てこないの?
 他の人のパートナーは勝手に出てくるみたいなんだけど」
もも「なんでって、別にいいじゃない。私の勝手」
俺「出来たら召喚しなくても出てきて欲しいんだけど」
もも「それこそなんで?」
俺「そりゃあ、もものこと好きになったからだよ」

ももの顔がちょっと赤くなった

もも「しょ、しょうがないわね」
もも「ところで今まで女の子と付き合ったことあるんだよね?」
俺「名倉じゃ、ももが初めて」
もも「…今まで付き合ったことあるんだよね?」
俺「うん、そりゃまあ」
もも「そっかあ、そうだよね…
 あっ、別に気にしないで、深い意味は無いから」

ここでフェードアウト
振動が残っていたのでローリングコンティニュー
すぐに洗面所に向かった

そして洗面所の明かりが点いていて召喚するまでも無くももがいた
すでに服を着ていた

俺「早速、遊びに行こう」
もも「うん」

俺は鏡からワープしようと思ってたのだが
ももはスタスタと玄関の方に歩いていってしまった

俺「やっぱあらかじめ居てくれたら、すぐに遊びにいけるね」
もも「そうね」

だが、玄関でフェードアウト

今回はコンティニューだったから名倉状態が保存されてたってことも
考えられるので次回がどうなるのか楽しみだ
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
だんだん安定してきた感じがするぜ
次回に期待
2007/11/16(金) 12:45:45 | URL | 名無しのリダンツァ #-[ 編集]
双子のりだんつレベルが高いのか低いのかはっきりしない。
離脱できないオレだけど、こんなに物切れの離脱しかできないのならなんか悲しい
2007/11/16(金) 19:16:28 | URL | 名無しのリダンツァ #-[ 編集]
wktkwktk

ちなみに鏡に入ってワープするのでマリオ64を連想したのは俺だけでいいwww
2007/11/17(土) 06:39:51 | URL | 名無しのリダンツァ #-[ 編集]
後は時間延長だけだな
2007/11/17(土) 09:21:51 | URL | 名無しのリダンツァ #-[ 編集]
双子はモモには優しい口調なんだな
2007/11/19(月) 18:46:39 | URL | 名無しのリダンツァ #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ftgfinder.blog103.fc2.com/tb.php/197-f280525b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。