名倉F●ckers ~幽体離脱夢精奇譚~

★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★ 体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発

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昨日と同じようにエターナルリダンツフラッシュ
を設定して5分でモニタの電源が切れるようにしたんだが
すっげー効果があるよ
フラッシュが終わったところで離脱ポイント近くまで
誘導されるっぽい
フラッシュが消えた直後、徘徊法本気モードで簡単に逝けた

で、今回離脱した後、試しに一切女の子を召喚もせず
できるだけ関わらないようにして、ぼーっと外歩いていたんだが
いつの間にか夢設定に飲み込まれていて俺は病院で働いていた
俺は病院の中でパソコンに向かって事務作業をしていた
実際に作業をして他の人ともメールのやり取りとかをしていたんだが
微妙に現実の要素が混じって全く気づかなかった

その後、俺のパソコンに東方をインストールして
ゲームしながら仕事をするという異常状態に
そしてゲームをしつつ電話を受けた

電話の内容はちょっと現実に関わることなので詳しくはかけないが
要約すると、
「大変なことが起こったのでこちらに人をよこしてほしい」とのこと

電話をちょっと聞いてはゲームに集中して肝心なところを聞き逃す
ってなことをして何度も聞き直してたら相手が切れだした

「とにかくすぐに人をよこしてくれ
それから誰が来るか事前に連絡してくれ」

そう言って電話は切れた
まずい、誰からの電話だったのかうろ覚えだ
とりあえず、先輩に○○支店で困ったことが起きていることを
伝えたらすぐに向かってくれた

さて、さっきの人に電話しなくては
と、何とか記憶をこねくりだそうとした
とりあえず○○支店でうちによくかけてくる人を
リストアップしようとしたが何故かハッキリと思い出せない
苗字一文字目くらいしか思い出せない
そして昼になったのでとりあえずご飯を食べる

その後、「解決しましたー^^ 人をよこさなくてもいいです」
的なメールが届いた
顔文字に殺意を覚えながらも差出人の名前を見ると
リアルの人と苗字二文字目が違うことに気づいた
ここで、やっと離脱していたことを思い出した

俺「お世話になりました。そんじゃ」

俺は立ち上がって病院の出口へ向かおうとした
するとフロアにいた人たちが全員立ち上がった

「足抜けを許さない人」
「はい」「はい」「はい」「はい」「はい」

なんだか妙な雰囲気だ
俺が逃げ出すと案の定追いかけてきた
相手はリアルにいる人達でもあったので
倒すのは寝覚めが悪くなりそうなのでひたすら飛んで逃げた

何とか追っ手をまいたが、空を飛んでいるのに
すごく安定していることに気づいた
全く戻される気配が無い

調子にのって地上数百mまで上昇した
すっげー恐い
慌てて地上に戻ったが動揺が引き金となって戻されるのを直感した
そして一瞬気絶したように意識が途絶えたかと思ったら同じ場所にいた

その後、街を破壊しようとしたが思うように破壊できなかった
その他にもいろいろやったが割愛

グラウンドで野球をやっているところに出くわした
そのチームを見ると、何となく1人だけ存在感がハッキリしていて
周りの取り巻きは薄いような気がした
まさか?と思いつつ声をかけてみる

俺「俺、双子finderってコテなんだけど…」
中心にいる男「ちょwwwww双子?マジ?」
その他1「双子?知らないなぁ」
その他2「え?誰?」
:
:

その後のことは秘密
心当たりがある奴は書いてくれ
まぁ、いないとは思うけど…

その後、夢を2回見たが1つは破損、もう一つは偽りの目覚めで
家が火事になりかけて鎮火したところで帰還
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