主に名倉空間についての俺の考えをまとめた
俺の考えでは名倉空間は4次元だ
(時間軸はややこしくなるので除く)
俺の考えでは名倉空間は4次元だ
(時間軸はややこしくなるので除く)
4つ目の次元は記述言語の軸とでも言うべきものだ
意識の軸もしくは秩序の軸とも言える
図にすると、↓な感じだ
覚醒
↑
高─高級言語領域(Law):主に離脱
│
意
識─中間言語領域(Neutral):主に通常の夢
LV
│
低─原始言語領域(Chaos):原始的な夢 第二名倉? ガイド必須?
↓
これらの世界は普段見聞きして蓄えられた記憶を元に
構築されているのだと思う
上側ほど現実とよく似て秩序だっていて
下側に行くほど混沌としていく
便宜的に三つの領域に分けたが、連続的なものだと思う
言語ってのは脳味噌の処理をコンピュータやプログラムにおける
人間が理解しやすいもの(高級言語)に対する01の羅列(原始言語)
に例えて書いた
高級言語領域上層では、脳味噌がこの世界を記述し、解釈し、
何かを実行するのに決まりきった複雑な命令が数多く用意されている
重力、慣性の法則といった体感的な常識とか運動した時の体の動きとか
それゆえ常識に反する行動を行うには融通が利きにくい
また、現実によく似ているため、現実で多くの時間を過ごしている
人間にとって理解しやすく、五感のクオリティが高くなりやすい
中間言語領域に近づくに従って、徐々に命令が簡素化されてくる
脳味噌は単純な命令を組み合わせて記述・解釈・実行する
それゆえ常識に反する行動をより行いやすく融通が利く
2.5次元や天使・悪魔といった存在も構築しやすい
また、中間言語に慣れていない場合に五感のクオリティが低くなりやすい
近い領域には互換性があり、例えば高級言語によって中間言語領域を
理解できるがクオリティが落ちるのではないかな
一部分だけ文字化けしてるが内容は理解できる文章みたいなもんだ
原始言語領域に近づくに従ってより秩序が無くなっていく
自分の意識、周りの空間や2.5次元といった名倉上の存在ですら形を保てなくなる
脳味噌の処理も普通の人間には理解できない抽象的な表現に近づいていく
高級な言語で無理に理解しようとしても脳味噌が高回転し覚醒に近づくか
理解できない表現の羅列に飲み込まれて意識が消失する
ガイドってのは脳味噌のリソースを余り消費せずに
原始言語を理解するのに特化したミドルウェアみたいなもんだと思う
パートナーってのはいわば常駐ソフトだな
それと、名倉空間的に近い意識は干渉しあうようだ
離脱直後にリアル体に引っ張られるってのがそれだ
しばらくたって3次元的に近い座標に戻ってきても
リアル体の感覚が現れないって時は意識レベルが十分離れているんだと思う
名倉空間内の離れた場所に意識が同時に存在すると不安定になりやすいようだ
前兆時ってのは現実と現実に近い名倉の間を意識が往復している
もしくは同時に体感している状態だろう
振動ってのは現実-名倉空間の間で揺れているのかもしれない
離脱ってのは名倉空間をジャンプする行為
名倉内で再離脱した際には言語-意識レベルの微調整がなされる場合と
より深層の領域(第二名倉?)へと飛ぶ場合の2種類あると思われる
意識の軸もしくは秩序の軸とも言える
図にすると、↓な感じだ
覚醒
↑
高─高級言語領域(Law):主に離脱
│
意
識─中間言語領域(Neutral):主に通常の夢
LV
│
低─原始言語領域(Chaos):原始的な夢 第二名倉? ガイド必須?
↓
これらの世界は普段見聞きして蓄えられた記憶を元に
構築されているのだと思う
上側ほど現実とよく似て秩序だっていて
下側に行くほど混沌としていく
便宜的に三つの領域に分けたが、連続的なものだと思う
言語ってのは脳味噌の処理をコンピュータやプログラムにおける
人間が理解しやすいもの(高級言語)に対する01の羅列(原始言語)
に例えて書いた
高級言語領域上層では、脳味噌がこの世界を記述し、解釈し、
何かを実行するのに決まりきった複雑な命令が数多く用意されている
重力、慣性の法則といった体感的な常識とか運動した時の体の動きとか
それゆえ常識に反する行動を行うには融通が利きにくい
また、現実によく似ているため、現実で多くの時間を過ごしている
人間にとって理解しやすく、五感のクオリティが高くなりやすい
中間言語領域に近づくに従って、徐々に命令が簡素化されてくる
脳味噌は単純な命令を組み合わせて記述・解釈・実行する
それゆえ常識に反する行動をより行いやすく融通が利く
2.5次元や天使・悪魔といった存在も構築しやすい
また、中間言語に慣れていない場合に五感のクオリティが低くなりやすい
近い領域には互換性があり、例えば高級言語によって中間言語領域を
理解できるがクオリティが落ちるのではないかな
一部分だけ文字化けしてるが内容は理解できる文章みたいなもんだ
原始言語領域に近づくに従ってより秩序が無くなっていく
自分の意識、周りの空間や2.5次元といった名倉上の存在ですら形を保てなくなる
脳味噌の処理も普通の人間には理解できない抽象的な表現に近づいていく
高級な言語で無理に理解しようとしても脳味噌が高回転し覚醒に近づくか
理解できない表現の羅列に飲み込まれて意識が消失する
ガイドってのは脳味噌のリソースを余り消費せずに
原始言語を理解するのに特化したミドルウェアみたいなもんだと思う
パートナーってのはいわば常駐ソフトだな
それと、名倉空間的に近い意識は干渉しあうようだ
離脱直後にリアル体に引っ張られるってのがそれだ
しばらくたって3次元的に近い座標に戻ってきても
リアル体の感覚が現れないって時は意識レベルが十分離れているんだと思う
名倉空間内の離れた場所に意識が同時に存在すると不安定になりやすいようだ
前兆時ってのは現実と現実に近い名倉の間を意識が往復している
もしくは同時に体感している状態だろう
振動ってのは現実-名倉空間の間で揺れているのかもしれない
離脱ってのは名倉空間をジャンプする行為
名倉内で再離脱した際には言語-意識レベルの微調整がなされる場合と
より深層の領域(第二名倉?)へと飛ぶ場合の2種類あると思われる
