午後8時に寝たのに、9時半に友人からメールが来て起きてしまい
寝れないのでブログいじくって、気づいたら午前3時になってた
で、やばい寝なきゃと思って、必死に寝ようとしたら何故か離脱した
寝れないのでブログいじくって、気づいたら午前3時になってた
で、やばい寝なきゃと思って、必死に寝ようとしたら何故か離脱した
名倉F●ckers 〜幽体離脱夢精奇譚〜★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★
体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発
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午後8時に寝たのに、9時半に友人からメールが来て起きてしまい
寝れないのでブログいじくって、気づいたら午前3時になってた で、やばい寝なきゃと思って、必死に寝ようとしたら何故か離脱した 姉妹達の中でも特に臆病で人見知りってのは伊達じゃないようだ
離脱して洗面所へ向かい、鏡の前に立つ 俺「翠星石、いるんだろ?」 鏡「…」 俺は鏡に勢いよく手を突っ込んで中の物を掴んで引っ張り 鏡から翠星石の細腕を引き出した 「や、やめるですぅ、人間」(翠星石ボイス) 俺「ハハハッそれっ」 俺は細腕を一気に引っ張り出した するとその瞬間、翠星石の細腕が毛むくじゃらの太腕に変化し 中からスキンヘッドで胸毛ワッサリしてるロシアオヤジが出てきた 露「何だねチミは?ここはどこだ?」(おっさんボイス) 俺「それはこっちのセリフだ」 ロシアオヤジはブツブツ文句言いながら家から出て行った その後、鏡の中に入ったり外に探しに行ったが、翠星石には出会えず ここ最近、翠星石のコスプレした人とエンカウントするのだが…
その時によって微妙に中の人が違うが、大抵10代後半〜20代前半の 外人女性で割とコスプレが似合っている だが、オッドアイじゃないのは千歩譲っても、スケールがでかすぎ! 170後半くらいの背で筋肉質だったりする 一応話してみたがパートナーでは無く、単なる通りすがりらしい 格好について聞いてみても、「翠星石?知らない」ってな感じ 名前はシンシアだったりクレアだったりアスベルなどと抜かしたり それとは別に女の子抱いてる時にフェードアウトして コンティニューで戻ってきたら首から上が無くて鉄筋が飛び出ていた で、頭を再生させようと、ハメたまま手をかざしていたら 周りの人達が「頑張れ頑張れ」と応援してくれた そのかいあって髪の毛がワサワサ生えてきたが 中途半端な再生具合で完全に目が覚めた あと最近夜更かしして、今瞼閉じたら瞬時に眠れる って状況になった時に片膝立てて目を瞑ったら 意識が連続したまま、眠りに落ちていくのを実感したので すかさず水平に昇龍拳して離脱したってのが2回あった 寝落ちする直前にタイミング良く何かやるといい感じっぽい ブログ更新した後、すぐに眠りについて
実時間十数分くらいの間に、体感時間十数時間以上くらい 倒しても倒してもどこからか甦って襲ってくる敵と無限に戦った 5〜20分くらい行動→エンカウントって感じ 俺自体も何度も殺されてその度に復活したんだが 復活のたびにキンタマが搾り取られるような苦痛を伴った でも負けず嫌いな俺は何度も復活した 最後は根負けして起きたけど なぜあんなに意地になっていたのか不思議だ 最近新鮮なおかずが手に入って抜きすぎたのが原因かも それと、ブログを更新したあと、特にその内容が長くて 細部をかなり思い出して書いた後って かなり濃い夢とか離脱を体験するような… ちなみにタイトルは俺と敵との戦いを見ていた人が 呟いた言葉 途中は何だかうろ覚えになってきたし、全部書くのだりぃから
最後の方だけ書く ━━━━━途中のあらすじ━━━━━━ とにかく色々とぬっ殺された ちょっと進んでは死んだ 何回か、バイオハザード系とは違うシナリオに 分岐しそうになったがやっぱり死んだ (物の怪、超能力など) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 久しぶりにERF使ってみたら入眠時離脱した
離脱後も視界がフラッシュして鬱陶しかったが洗面所へ 俺「鏡よ鏡、俺のパートナーはだあれ?」 鏡「んー、教えてやらんこともねーですけど…」 俺「ん、翠星石?」 鏡「ちっ、違うです!知らねーですぅ」 俺「…」 おもむろに鏡に手を突っ込んでみたら 細腕の感触があったので引っ張ってみた そしたら白いフリルと緑の袖に包まれた右手が… ここでフェードアウト 前回:chapter 2
よっしゃあリダンツ&明晰夢絶好調キターと思いきや 二度寝時に何故か全然眠れなくて 明け方までゲームやってみたりとかして 新しいウマーな体験が全然無いので ババーンキャーの続きでも書くことにする あーマジでやべえ
最近変態に磨きがかかって逝っているような 俺、妹属性なんて持っていないのに… 目覚ましの音で記憶が破壊されたのか
どういう経緯でそうなったのか、その後どうしたのか ってのが、全然思い出さないのだが 湖の畔に近づいた時にチルノが飛んできて 抱きしめられたことだけはハッキリ覚えている あと、何故かその時俺は、卵位の大きさの青い宝石が 付いたブレスレットを右腕にしていた 何か関係があるのか無いのかは分からん 水のアクアマリンか雨雲の腕輪でもおねだりされたのだろうか… 前回:chapter 1
意識が一旦消えた後は、バイオハザードのタイトル画面のような雰囲気になった 何となく、キリのいい地点からやり直せるような感じがした 船の中からやり直そうと思ったら俺は船の中にいた 前回の記憶は持ったままだ 母「アンタに手紙よ」
その夢は覚えている限り、茶色い封筒を渡されるところから始まった 差出人は全く覚えの無い会社からだった 死亡⇔ロードを何度も繰り返してめっちゃ疲れた
メモ帳にキーワードとセリフをメモっていたら3ページに及んだ 今までの夢日記のメモでは最長だ 体験談については、小分けにしてどーでもいいところは かなりはしょってそのうち書くつもり 今は(主に精神的に)疲労感たっぷりで書く元気が無い 俺は廃墟をただ歩いていた
そしてふと廃墟の崩れかけたビルの窓ガラスを見たら 俺ではなく代わりに水銀燈が映っていた 夢?いやNのフィールドだなwww そしてNのフィールドに気づくと同時に 自然と長剣を具現化して手にしていた ただ、羽の出し方は分からなかった 「乳酸菌摂ってるぅぅ?」 水銀燈ボイスで叫んでみたら何故か半分壊れかけた人形が どんどん出現して襲い掛かってきて無双状態になった なかなか爽快感溢れて楽しかった ローゼン無双でググって見たけどアイディア自体はすでに既出なようだな マジで楽しかった
ちなみに俺はギターだったが、何故か右手を怪我していて 包帯グルグル巻きだった でも名倉補正で余裕だった 野外ステージで観客には古泉とキョンもいた 演奏が終わったら何故か、中に象が3〜4匹入ってんじゃねーのか ってくらいの大きさの獅子舞っぽいかぶりものが現れた んで、歌舞伎のような口調で 「私は王様だったが、賊の侵入を許す使えない人間の部下と 王の偉大さを知らない蛮族によって死に至らしめられた。 だが、この度不思議な歌声によってこの世に呼び戻されたので 探し出して復讐せねば」 ってな感じことを言っていた 言葉に合わせてカッポンカッポンと鼓の音が鳴り響いていた セリフが終わった後、中のモンスター(?)が消えて 布がぺっちゃんこになっていた 古泉は「さすが涼宮さんですね、云々かんぬん〜」 などと言いながら一人だけ納得していた | ||