名倉F●ckers 〜幽体離脱夢精奇譚〜★☆★ 幽体離脱や明晰夢で欲望叶えようぜ ★☆★
体外離脱(幽体離脱)法、夢見法、イメージトレーニング、離脱日記、夢日記、名倉(離脱後の世界)の探究、双子(体外離脱誘導サウンド)等の離脱補助アイテムの開発
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お知らせ
1/26 現在の離脱用アプリ最新版のバージョン 気づくと俺は電気のついていない薄暗い夜の教室にいた
ちなみに初めから夢という自覚があった 教室内を調べてみたが、前後の扉は鍵がかかっており 教壇には鏡が置かれていた 何で寝て起きたら長文記事が跡形も残ってないんだwww
以下断片的に覚えていること ・砂漠で横たわっている巨神兵に王蟲の抜け殻が複数くっ付いていて 老人から何か依頼受けてクエスト開始 巨神兵にエンカウントして黄色いビーム浴びせられて 体がポカポカするなーと思ったら、肉がブロック状に吹っ飛んだ ・何故か唯世をアミュレットハートに強制キャラなりさせて走らせた 俺は背中に取り憑いていたが、なかなか早かった ・夜の山で、宇宙人っぽい服来た少女から「逃げ出したペットを捕まえて欲しい」 と頼まれて、懐中時計のようなレーダー渡されて捕まえに行ったら 象とベヒーモス足したようなイノシシの様に突進してくるモンスターがいた ・緑色の恐竜の胴体と頭が5本の蛇ってな感じのモンスターと 黄色に輝く魔法剣を出しては投げて、出しては投げて戦っていたような… 確か、頭3個までは潰した 傍らにはロリっぽい魔術師(?) いろいろと異世界を冒険した気がするんだけどなー | ||